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現場の記録が、
そのまま全書類になる。

石綿事前調査の現場入力から、報告書・CSV・掲示看板まで。
入力は1回。写真整理はゼロ。

電波の届かない現場でも入力・撮影OK

無料プランあり / カード不要2026年1月5日版CSV仕様 対応済み建築物・工作物・船舶 すべて対応
タブレットで調査記録を入力する調査員
調査記録画面
バリデーション通過画面
現場の課題

石綿事前調査、こんなことで困っていませんか?

1

同じ情報を、何度も入力し直す

現場メモ → Excel報告書 → 行政の公式Excel → 自治体様式...同じ工事情報を何度も転記するたびに、ミスが増え、1案件あたり数時間の事務作業が発生。

2

写真整理に毎回数時間

1現場で数十〜数百枚の写真。帰社してから「この写真、どの部屋のどの建材だっけ?」と記憶頼りで仕分ける残業が毎回発生。

3

電波が届かない。入力できない。また手書きに戻る。

地下ピット、天井裏、機械室、解体前の建物——石綿調査の現場は、電波が届かない場所ばかり。結局、現場では手書きメモに逆戻りして、帰社後に転記する羽目に。

解決策

「入力は1回だけ」で、全書類が自動で揃います。

現場で入力したデータが、そのまま報告書・CSV・掲示看板になる。

1

入力は1回だけ

案件情報、建材、調査結果を一度入力すれば、報告書PDF・行政CSV・発注者説明書面・現場掲示看板が、すべて自動で生成されます。行政の公式Excelへの再入力は、もう必要ありません。

CSV項目マッピング画面 — 1回の入力で全項目を自動生成
2

写真整理が、ほぼゼロに

図面をタップ → ピンを配置 → そのまま写真撮影。撮影と同時に「どの部屋の、どの部位の、どの建材か」が自動で紐付き。帰社後の写真仕分け作業が不要になります。

写真管理画面 — 撮影と同時に自動タグ付け
3

電波がなくても、現場で全部できる

地下室、天井裏、解体前の建物——電波が届かない場所でも、データ入力・写真撮影・図面へのピン配置がすべて可能。オンラインに戻った瞬間に自動同期。手書きメモへの逆戻りは、もう不要です。

図面プロット画面 — オフラインでも操作可能
機能一覧

現場から行政報告まで、必要な機能がすべて揃っています。

現場で使う

図面プロット

図面上にピンを配置し、建材・写真を紐付け。調査漏れを色分けで可視化。

写真管理

撮影と同時に部位・建材にタグ付け。写真台帳PDFもワンクリック出力。

PWAオフライン対応

地下室・天井裏・電波の届かない現場でも、データ入力・写真撮影が可能。オンライン復帰で自動同期。

図面プロット — スマートフォンでも操作可能

調査を記録する

案件管理ダッシュボード

全案件の進捗を一覧で把握。ステータス管理、未報告アラート、拠点別集計。

調査記録(部位・建材)

棟→階→部屋→部位→建材の階層構造で現場データを正確に記録。17種類の建材カテゴリ対応。

建築物・工作物・船舶 完全対応

工事種別を選ぶだけで入力項目が自動切替。工作物17種の設備マスタ搭載。

報告義務の自動判定

床面積80m²・請負金額100万円・総トン数20トンの基準で報告要否を自動判定。

調査記録 — 階層ツリーで正確に管理

書類を出力する

法令帳票 自動生成(9種)

事前調査説明書面、お知らせ掲示、作業計画書など、法令で必要な帳票をすべてPDF出力。石綿含有状況に応じた出力パターン自動切替。

行政CSV出力

2026年1月5日版CSV仕様に完全準拠。バリデーション → 確認 → 1クリックでダウンロード。

バリデーションエンジン

公式ツールのチェックに加え、着工日と判定根拠の矛盾など内容レベルの不整合も事前検知。エラー箇所と修正案を画面上に具体表示。

帳票生成 — 9種の法令帳票をワンクリック出力

チームで使う

協力会社招待

外部の調査者を案件に招待し、限定権限でデータ入力を委託。

発注者ポータル

共有リンク1つで、発注者が調査状況と結果をいつでも閲覧可能。

複数拠点管理

支社・営業所ごとに案件を管理。管理者は全拠点を横断で把握。

メンバー管理 — 協力会社招待・発注者共有

安全に保存する

調査者資格管理

一般/特定/一戸建て等/工作物/船舶の5区分対応。複数資格の選択対応。

操作ログ・監査証跡

誰が、いつ、何を変更したかを全記録。コンプライアンス対応も万全。

3年間クラウド保存

法定保存義務に対応。案件ごとにPDF・写真・入力履歴をまとめて安全に保管。

変更履歴 — 全操作を記録・監査証跡
導入効果

導入前と導入後で、1日がこう変わります。

Before(導入前)

8:00事務所で図面を印刷、現場へ移動
9:00現場で手書きメモ+写真撮影。地下や天井裏は電波が届かずアプリが使えない2〜3時間
12:00帰社、写真をPCに転送30分
13:00写真を建材・部位別に手作業で仕分け2〜3時間
16:00Excelで報告書を作成1〜2時間
17:30行政の公式Excelに同じ情報を再入力してCSV出力30分〜1時間
18:30掲示看板・説明書面を別途作成30分〜
合計事務作業

5〜7時間

After(導入後)

8:00アプリで案件を開き、オフライン準備して現場へ5分
9:00現場で図面タップ → ピン配置 → 写真撮影(自動タグ付け)2〜3時間
12:00帰社、オンライン復帰で自動同期0分
12:05ワンクリックで報告書PDF・行政CSV・掲示看板を一括生成5分
12:10バリデーション確認済みCSVを行政システムにアップロード5分
12:15完了
合計事務作業

約15分

1案件あたり 約5時間 → 約15分。

年間50件なら、250時間以上の事務作業を削減できます。

比較

他社サービスとの違い

機能高機能型ワンストップ型PC買い切り型無料ツール本サービス
月額目安(10ID)9,000円〜8,500円〜40万円/5年0円5,000〜8,000円
報告書・CSV・看板を1入力で出力
法令帳票の自動生成△ 一部△ 一部△ 一部△ 一部◎ 9種すべて
CSV出力前バリデーション××××◎ 内容整合性まで検知
工作物 完全対応◎ 17種の設備マスタ
船舶 対応××××
PWAオフライン(アプリ不要)××○(PC型)不明◎ スマホ・タブレットで完結
図面プロット+写真自動タグ付け×

※ カテゴリ名で表示。各カテゴリは国内主要石綿調査SaaSを代表するサービスを指す。

1入力1回で全書類が揃う、一気通貫

行政CSVだけでなく、報告書・説明書面・掲示看板・作業計画書まで、1回の入力からすべて自動生成。公式Excelへの再入力も、帳票ごとの転記作業も不要になります。

2電波がなくても使える(PWAオフライン)

地下室・天井裏・解体前の建物・山間部——電波が届かない現場でも、スマホ・タブレットだけでデータ入力・写真撮影・図面プロットが可能。アプリのインストール不要で使えるオフライン対応は当サービスだけです。

3建築物・工作物・船舶の3種別 完全対応

2026年1月の工作物調査者義務化に完全対応。工作物17種の設備マスタ、船舶固有の入力ロジックまで搭載しているのは当サービスだけです。

4月額5,000円からの適正価格

高機能ツールは中小企業には高すぎ、無料ツールは分析機関への依存が前提。必要十分な機能を、適正な価格で提供します。

かんたん導入

ご利用の流れ

STEP 1

アカウント登録

メールアドレスとパスワードで登録。無料、1分で完了。

STEP 2

組織・拠点を設定

組織名、拠点情報、調査者を登録。

STEP 3

案件を登録して調査記録を入力

案件情報、建材、写真を登録。

STEP 4

CSV・帳票を出力して行政に報告

バリデーション確認後、1クリックで出力。

料金プラン

あなたの業務規模に合ったプランを。

フリー

0円/月
  • 1ユーザー
  • 月5件まで
  • CSV出力・報告書PDF(透かし入り)
  • バリデーション
  • クレジットカード不要
無料で始める

スタンダード

5,000円/月(税別)
  • 5ユーザー
  • 案件数無制限
  • CSV出力・報告書PDF
  • 写真管理
  • バリデーションエンジン
  • 発注者共有リンク
  • 協力会社招待(1案件1名)
このプランで始める
おすすめ

プロ

8,000円/月(税別)
  • 10ユーザー
  • スタンダードの全機能
  • PWAオフライン対応
  • 図面プロット
  • 協力会社招待(無制限)
  • 拠点管理(3拠点まで)
  • 変更履歴(1年間)
このプランで始める

エンタープライズ

要問い合わせ
  • ユーザー数無制限
  • プロの全機能
  • 拠点無制限
  • 変更履歴(全期間)
  • SLA保証
  • 専任サポート
お問い合わせ

月額5,000円 = 1案件あたり3〜5時間の事務作業を削減。
時給2,000円 × 年間50件 × 3時間 = 年間30万円の人件費削減に対し、
年間コストはわずか60,000円(スタンダード)〜96,000円(プロ)。

FAQ

よくあるご質問

まずは1案件、試してみてください。

無料プランなら、クレジットカード不要で今すぐ始められます。
現場の記録が全書類になる体験を、1案件で確かめてください。

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